この記事を書いている時点で朝日新聞社の記事を見てないので実はものすごい小さいのか、すごく大きいのか全く分かりません。
しかし、インタビューを受けたのは間違いないのです。

遠大なドッキリだったのではと密かに思ったりしますが、関係各所にインタビューされていたので、
本当のことなのでしょう。

朝日新聞の記事を作るには手間がかかる

記事の内容は管理人はインタビュー受けてないので分かりませんが、
占い師や占いアプリの運営会社(インタースペース社ほか)、その他各所にインタビューしていました。
なるほど、こうやってインタビューしていくのか・・・と感心しました。

管理人の方はどうもオカルト記事が好きなおっちゃんのような印象があったのか、
確認されました。一部占い師が爆笑してましたが気にしません。

聞いた話によるとインタビュー内容は多岐にわたるそうです。
占い師の現状や占い業界のこと占いアプリ、チャット占いの事など、そりゃいっぱい話したそうですよ。

管理人はインタビューは受けてませんが・・・なにか?

マリーシェル占い館の占い師も何人かインタビューを受けていています。
朝日新聞記事に登場容極道与

それぞれざっくばらんにインタビューを受けていました。
記者の方に占い師の方はユニークの方が多いですねと言われました。
なんとなく嬉しかったです。本当の占い師の人柄をわかってもらった事がやはり嬉しかったのです。
何と言っても!マリーシェルと愉快な仲間たちですからね~

2017年は色々あったマリーシェル合同会社でした

2017年は新年からアトレ松戸の1階で占いイベントを行いました。
ほとんど外に近い状態で寒かったのは良き思い出です。えっ?2018年も新年から同じ場所でイベントをやるんですか?

2月から同じくアトレ松戸で店舗の運営を始めます。
その後、占いアプリで色々なことがありました。
新しい占いアプリを3つもリリースしました。

そのアプリ達の作業でてんてこ舞いでした。
その間、占い館の営業も続けてますし、毎日が本当に充実していましたね。
色々やっていて気がついたらもう12月です。
2017年がもうすぐ終わりそうです。

まだ新しい占いアプリを軌道に乗せるため、必死に頑張っている最中です。

悩みと占いの関係

悩みのほとんどはメンタルなものです。
占いで自殺を減らすなんてことはおこがましいと思っています。
本当に自殺をするくらい追いつめられた人にはカウンセラーなどに話を聞いてもらうことが必要だと思います。

では、占いでどう貢献できるかを考えた時に、
今すぐに自殺しようとは思わないが、いずれ考えてしまうような悩んだ人の悩みを占いで軽減できれば、
自殺する人は減らせるのではないかと思っています。

やはり誰かに話しを聞いてもらうのは悩みを解消する第一歩だと思うのです。
救える範囲は狭いかもしれないが、1人でも救える人もいるかもしれない。
それが占いの役目なのではないかと今回のインタビューで思いました。

あっ、管理人はインタビューは受けてませんが・・・

マリーシェル合同会社が飛躍する時?

朝日新聞からインタビューをしたいとメールが来た時、全員でドッキリだと思ってました。
だって突然、朝日新聞の取材ですよ。
でも話が進んでいくことで思わず背筋を伸ばさなきゃと思いました。

占い業界の一端を背負って取材を受けるのだから、恥ずかしいことはできないと思ったのです。
今は記事になることを楽しみに待っています。

記事としてはすごく小さいのかもしれない、でもそこにはマリーシェルの努力が詰まっているはずで、
そんな記事が自分たちにはものすごく眩しく見えるのだろうと思っています。

占い師の皆様を始め占いを利用されるお客様、マリーシェルを始めとした占い関連会社も含めて、
みんなが幸せになれればいいなと心から願っております。

偽善的なことを言いましたが、管理人は取材を受けてませんが・・・なにか?